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特集
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ふるさと納税宇陀市、熊本県地震の被災地支援へ「代理寄附」の受付を開始
被災地支援へ、宇陀市が代理寄附の受付を開始熊本県で発生した地震を受け、奈良県宇陀市は2026年7月29日(水)から、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」を通じた代理寄附の受付を開始しました。
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イベントカフェ・飲食店観光・自然香りを入口に、人と土地を巡らせる。奈良・室生で開催された「香りで巡る、室生。」体験レポート
2026年(令和8年)6月18日から28日までの11日間、奈良県宇陀市室生エリアで「香りで巡る、室生。 室生アートカフェラリー × 宇陀ジンギャラリー」が開催されました。 今回の企画は、室生に点在するカフェや寺社、地域スポットを巡りながら、香りや植物を通じて土地の魅力を楽しむ回遊型イベント…
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観光・自然自然とアートが溶け合う、室生山上公園芸術の森
長いトンネルを抜けると、空気がしんと澄んだものに変わりました。長い長い山道を登った先に現れる、アートと自然が融合した公園、室生山公園。その場所についただけで、もう街中とは空気が違うのを感じます。 室生山公園は、7.8haある公園全体が芸術作品で、旧室生村出身の彫刻家井上武吉氏による「山の上のモニュメント構想」が、彫刻家のダン・カラヴァン氏によって実現された場所。整えられた緑のなかに、巨大なアート作品が点在しています。 静かな公園をゆっくりと散策すると、鳥の声、風に葉が揺れる音、池でカエルがたてる水音などが、心地よく聞こえてきて、何かに包まれているような気がします。 作品は実際に触ったり、登ったり、中を歩いたりすることができます。高さ8mからの眺がとても気持ちの良い「天文の塔」、作品のなかを歩いて地下に潜り再び地上に出て明と暗を実感できる「螺旋の竹林」など、作品を通して自分が自然の一部になれるようです。 ひとつひとつの作品がとても個性的なのに自然と調和しており、作品は見事に景色になじんでいます。体験を通して自分のなかにある感覚が呼び覚まされる感覚はとても心地の良いものでした。難しいことは考えず、雄大な自然の中でアートを通して自分と向き合える場所。大人にこそ1人でゆっくりと過ごして、心を整えてほしい場所でした。
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イベント宇陀の未来を、市民みんなで考えよう!「千年未来塾」が描く、新しいまちづくり
「誰かが地域を変える」のではなく、「自分たちで地域をつくっていく」。 そんな新しい地域づくりへの第一歩を考える「千年未来塾」の活動を取材しました。
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カフェ・飲食店グルメ宇陀の古民家で味わう、フランス仕込みのキッシュ。カフェ 「abc アーベーセー」が届ける、至福のランチタイム
大宇陀の重要伝統的建造物群保存地区を歩いていると、古い町並みに自然と溶け込む一軒の古民家が目に入ります。それがカフェ 「abc アーベーセー」です…
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イベント観光・自然来場10万人達成!「じゆうだテラス」感謝キャンペーン開催 宇陀観光の玄関口でもっとお得に楽しもう
宇陀観光の玄関窓口「じゆうだテラス」とは近鉄大阪線・「榛原駅」南口を降りてすぐ。2023年(令和5年)にオープンした「じゆうだテラス」は、宇陀市を訪れる人と地域をつなぐ観光交流拠点です…
作り手さん紹介
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有限会社 山口農園有機農業榛原(はいばら)伊那佐山という標高400〜500mの山間地にある自然豊かな環境で、有機農業(野菜の生産・加工・販売)と農業を学ぶ訓練学校も行う山口農園。「若者に夢と希望とチャンスを」とビジョンを掲げ、安心・安全、そしてSDGsな日本の農業活性化に取り組んでいます。 -
森庄銘木産業株式会社産業/磨き丸太菟田野(うたの)「森と暮らしを繋ぐ」をコンセプトに、模様も、香りも、枝も、曲がりも、割れもオンリーワンの木の個性を活かした“ものづくり”を行う≪MORITO≫。自然の力を内に秘めた“磨き丸太”の魅力を伝えたいという想いと丁寧な手仕事が、人と共に生きる家具を生み出します。 -
やきもの工房 宝泉窯
housenyo伝統工芸/陶器大宇陀(おおうだ)陶器づくりの魅力は、無形の粘土から立体(器)を創り上げていく面白さ、そして暮らしの必需品ともいえる食器や茶器など、人に使ってもらえる喜びを感じられることが一番大きいと語る杉本 遊炫(ゆうげん)さん。古い町屋を利用したやきもの工房も魅力的です。
関連サイト
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Locone+
Locone+へ“locone+(ぷらす)”とは、地域と地域をつなぐ「ローカルコネクト」の考えで 地域の交流と発展を目指す「地域商社」として地方創生の促進を目指す ファーマーズ・フォレスト グループが運営する移住定住・観光促進型メディアです。





